こんにちは!ユウイチロウです!
今回はbelieveチームで向かった北海道旅が最高だったのでみなさんにお話ししたいと思います!
より内容の濃いグルメ編も後日投稿予定!お楽しみに!
動画も晩酌のお供にぜひ↓ 山越さんの自由行動は動画でチェック!↓
https://youtu.be/sQu9429jMrE?si=jeYYQiMtjA_62wbH
今回私たちは舞浜の地ビール〈ハーヴェスト・ムーン〉さんのご縁でホップの収穫のお手伝い!という大きな目的が一つで、あとは時間は決めずにふんわりと行きたいところを巡っていくユルめなスタイルで旅に出ました!
今回も移動の足として自転車を持って向かいます。
カウンターで自転車を預けたら、宮古島の会でもお馴染みの佐藤水産さんのジャンボおむすびをパクッと。
朝がはやくても空港でしっかり朝ごはんが食べれるのは燃費の悪い僕でも安心です(笑)
あ、山越さんのブロンプトンが運ばれている・・・。
窓側の席を確保すればこんな珍しいシーンも見られるかも。
山越さんは空路を見て機体のどっち側に座ればこんな景色が見られる!というところまで計算して座席の予約をしているようです。さすがです。
いよいよ北海道に降り立ち、megさんとも合流して旅がスタートします!
今回は山越さん、megさんはブロンプトンで僕はTyrellのIVEです。
最初は以前からのご縁のお店に寄ったり(このあとご紹介します。)boys be ambitiousをしたり。もちろん時計台や僕の趣味でHTB本社を見に行きながら札幌をぷらぷら。
最初は以前からのご縁のお店に寄ったり(このあとご紹介します。)boys be ambitiousをしたり。もちろん時計台や僕の趣味でHTB本社を見に行きながら札幌をぷらぷら。
最後は札幌といえばの味噌ラーメンをご当地チェーン店で食して締めました。
今回のホップの収穫はこちらのワイナリーで行います。
今でも軍手にホップの香りが染み付いているので収穫の雰囲気を感じてみたい方は声をかけてください(笑)
最終的にはたくさんのホップが!ハーヴェスト・ムーン マスターブリュワーの園田さんと一緒に。
この日収穫したホップは例年10月ごろ発売される余市シリーズのビールで使われます!
ドライホップが使われることがほとんどの中で、生ホップが使われるこのビールは一年に一度のお楽しみのようです!僕もまだ飲んだことがないので楽しみだ〜。
believe kitchenでもお飲みいただける予定です!
ホップや樽の香りはやはり現地に行ってこそ感じることができますね!
休憩中の一コマ。未舗装路はブロンプトンでも行けなくはないですが、太いタイヤの入るIVEの方が走りやすいですね。
積雪地帯である北海道は舗装状態が関東に比べると良くないので太いタイヤのメリットが遺憾無く発揮されます!
作業のあとは荷物を置いて夕ご飯!ワイ豚(ワイン、ときどき豚)さんへ。
食事もどれを食べても美味しく、雰囲気もいいお店でした。
ランチもやっているとのことなのでみなさんも余市に行く機会があったら立ち寄ってみてください!
柿崎商店さんのウニ丼、宗八カレイの定食!
鯖の自家製味噌煮もボリュームたっぷりでお腹いっぱいになりました!
一階の鮮魚屋さんも北海道の海の幸がたっぷり並んでいて魚好きとしては見ていてもおもしろいところでした。なんだかんだ魚の状態のホッケを初めて見ました(笑)
朝ごはんの後はニッカウイスキーの蒸留所を見学。
なかなか飲む機会はあってもどうやって造られているかは見れる機会がないので勉強になります。
自転車を街で走っていると「あ!ここが解説で見たウイスキー造りに使われている川か!」とリアルに体験できるのが面白いです!
お土産コーナーもそそる品々が並びとても楽しいので特に朝の連続ドラマ小説マッサンを見ていた方は要チェック!
その後は回転寿司で海の幸を楽しみ、札幌方面に移動!
試合がある日にも行ってみたくなる・・・!
水曜どうでしょうファンである僕にとっては非常にテンションの上がるブースです(笑)
そしていよいよ最終日。
「14時ごろに秀岳荘さんで〜。」というユルい約束をして別行動開始。
ですが札幌はあいにくの天気でスタートです。晴れ男を自負していますが最終日はお天道さんに負けました。
推し活が捗る・・・!
Tシャツやonちゃんのぬいぐるみも買いました。
自転車と大きな荷物を預けて身軽になった後はnarifuriスタッフ織田さんおすすめの「札幌場外市場」へ。
いくらを食べねば帰れない!と思いサーモンいくら丼を注文。いくらもさることながら厚切のサーモンが美味しいったらなんの。
荷物込みでパンパンですが、IVEも収納可能なことが確認できて大きな収穫でしたね〜。
特に雨が降ってしまった場合などは自転車を持ち歩くのも大変なので、コインロッカーやヤマト運輸さんの荷物預かりサービスを利用すると身軽に行動できます。
いくらを食べねば帰れない!と思いサーモンいくら丼を注文。いくらもさることながら厚切のサーモンが美味しいったらなんの。
ホタテもテーブルで焼くことができ、海鮮を思う存分堪能できました!
お昼の後は自転車を回収し白石にある秀岳荘さんへ。
この頃には天気も回復。
僕は念願の秀岳荘さんオリジナルのブロンプトンバッグをオーダーしました。これだけで北海道に来た甲斐がありました(笑)
そして・・・!
秀岳荘さんから自転車で20分ほどでしょうか。
この時が一番いい笑顔だったかもしれないです(笑)
そうして旅も終盤。
余裕持って空港に到着できればこういう時間の使い方も面白いと思いますよ!
そんなこんなで!無事に帰路につき2026believe北海道旅は幕を閉じたのでした。
いかがでしたでしょうか!
しっかりスケジュールを管理し行きたいところを効率良く巡るのもいいですし、この旅のようになんとなく行きたいところは抑えて、後はのんびりやりたいことをやっていくスタイルもいいと思いませんか?
旅の楽しみ方は人それぞれ。自転車があれば近郊の散策もスムーズなので、believeの旅もぜひ参考にしてみてくださいね!
参考するだけでなく一緒に走ってみたい!という方はbelieveでイベントも行っていますので店頭にてご確認いただければと思います!
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街の自転車屋さん「believe」
〒279-0004千葉県浦安市猫実4-21-13
Tel:047-390-5577
Web:http://www.city-believe.com
メール:info@city-believe.com
営業時間 10:00~19:00
定休日:水曜日
担当者:雄一郎(yuichiro)
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