2026年9月24日木曜日

2026北海道旅 グルメ編

浦安の自転車店believeのユウイチロウです!

北海道旅グルメ編になります!

総集編もぜひご覧ください!↓

https://city-believe.blogspot.com/2026/09/2026.html

動画でもお楽しみいただけます↓

https://youtu.be/sQu9429jMrE?si=ElKEkiajnij2WcwA


北海道といえば海鮮がパッと思い浮かびますが、ジンギスカンや味噌ラーメン等もソウルフードとして人気!それらも堪能してきましたよ〜!


・1日目

14時ごろに北海道に到着した我々は程よく札幌近郊を観光しながらホテルへ向かいました。

ホテルに荷物を置いたら「サッポロビール園」へGO!


【サッポロビール園】
※画像は道中で見たサッポロファクトリー。

JR札幌駅から歩いて20分程でしょうか。ちなみに道民は札幌駅を「サツエキ」と呼ぶそうです。


お土産も買って帰り際の写真ですが・・・。
外観はこんな感じ。いくつか建物がありサッポロビール「園」というのがわかります。


サッポロビール園 開拓使館へ。
レンガ造りの趣ある建物がかっこいい!ビール瓶のシャンデリアも素敵。
予約した方が安心です。予約なしで伺って1時間半ほど待ちました。(お土産屋さんでもビールが飲める場所がありました。あれやこれや品定めしていたら待ち時間もあっという間です!)

こちらは室内ですが、ビアガーデンスタイルで飲める場所もあります。



ビールはもちろんジンギスカンや、サッポロ名物ラーメンサラダなるものが!
パスタサラダは食べたことがありますが中華麺は初めてでしたね〜。美味しかったです!

サッポロビール園はサッポロビール博物館も併設されています。


こちらも要チェックですね!

そうしてサッポロビールを楽しんだ後は北海道のソウルフード、味噌ラーメンで締めます!


【味の時計台 駅前通り総本店】


ザ・味噌ラーメンが食べたーい!ということでローカルチェーンの味の時計台さんへ。道民は「アジトケ」というらしい。
ありました、コーンとバターの乗ったわかりやすい味噌ラーメン!
これは濃厚スープでご飯が進むやつだ・・・!僕は半チャーハンがついた満腹セットでお腹いっぱいになりました。
ちなみに醤油ラーメン等もありました。

そういえば味噌ラーメンって豚骨ベースだったんですね。シラナカッタ。

・2日目

この日は余市に移動しホップ収穫のお手伝い。
タカヒコさんのワイナリーツアーも面白いのでぜひ。↓

北海道発のローカルコンビニ、セイコーマートさんで朝、昼ごはんを調達。
店内で商品を作る HOT CHEF シリーズは今回は食べられませんでしたが次回は食べてみたいなぁ。

そして、収穫が終わった後は・・・。


【ワイン、ときどき豚】

通称「ワイ豚」さんへ。
小さい頃からワインを飲んで育った豚(!)をメインに使用したワイ豚さん。
いわゆるワインポークは脂身がさっぱりし、肉質も繊維がより細かくなり柔らかくなるんだとか。

前菜盛り合わせ

自家製ソーセージ

ヒレカツ 赤ワインソース



etc...

確かに!お肉が柔らかくて美味しい!
特にヒレカツは柔らかいお肉の断面から美味しい赤ワインソースが染みて絶品!
素材はもちろん、味付けも最高。
これだけ食べても脂もくどくなく、全て美味しく頂きました。これがワインポークか・・・。


極め付けにカレードリア!おいしくってこの後おかわりしました(笑)


ときどき豚どころか豚料理の紹介ばかりになりましたが、もちろんワインも余市のワイン含めコインサーバーでテイスティングすることができます。楽しい。


お店の掲示にはさっきまで収穫の作業をしていたドメーヌ タカヒコさんのワインが!
ワイナリー紹介でタカヒコさんが語っていたワインの出汁感、うまみ。作業していた畑のブドウとは違うものみたいですが、わかるようなわからないような・・・。
それでも実際にワイナリーを訪れたからこそ作り手の哲学にいつもよりすこしだけ解像度高く思いを馳せることができる、特別な時間になったと思います。



余市といえばニッカウイスキーも有名です。
山越さんはこの日のためにフライトの数日前からニッカのウイスキーを飲んでいたようです。
普通に市販されているものと蒸留所のある現地で飲むもの。味の違いはいかに!山越さんに聞いてみてください!

料理もお酒も大変美味しく、非常に満足度の高いお店でした!
ランチ営業もやっているそうなので機会があればぜひ尋ねてみてください!

・3日目

この日は鮮魚を豊富に取り扱っている柿崎商店さんの朝ごはんからスタート。


【柿崎商店 海鮮工房】

1時間早く到着したこともあり、30分ほど近所をぷらぷらしてからお店に戻るとなかなかの行列が。しかも並んでいると後から後から人が並びます。
座席数は多く、回転も早いのでそんなには待たないかとおもいますが、開店30分前から並んでおいた方がいいと思います。

megさんはウニ丼、ふたりは宗八カレイ定食。

カレイって関東にいるとあまり馴染みがないですよね。
香川で釣っている人は見たことありますが食べるのは初めてかも。

北海道ではカレイ釣りが人気で、旬の春頃までは良く釣れるようです。
想像していたよりもビッグサイズ!旬ではないのに脂は十分のっていて焼いて食べるカレイがこんなに美味しいとは!


megさんのウニ丼、いい笑顔です。
お裾分けしてもらいましたが言わずもがなうま〜い!
程よい塩気ととろける濃厚さがたまらんですね。海のミルクといえば牡蠣ですが、ウニはなんだろ、ヨーグルト?プリン?
とにかく乳製品や卵加工品のような濃厚さがあります。
それが新鮮でこのボリュームで食べられるのだから北海道はすごいなぁと。


そしてそして、なんか美味しそう!と言って注文した鯖の自家製味噌煮。写真で伝わりますでしょうか。こんなに肉厚な鯖って見たことないヨ・・・!
味噌も美味しくこれだけでご飯3杯はいけますね。

宗八もさることながら、鯖もボリュームたっぷりでお腹いっぱいになれました!

朝から海の幸を堪能し、ニッカの蒸留所を見学しながらたどり着いたのは・・・。


【余市番屋】

北の大地あるあるの普通の回転寿司でもレベルが高い!を北海道でも確認すべく余市の回転寿司へ。


さんまやホッケ、蟹などのネタが回っているのは北海道ならでは!
普段はさんまは塩焼きだしホッケは開きだし・・・。
珍しいネタ系中心に頂いてきました。
特にホッケは水分多めでほろほろしていてこれはこれで美味しいですが、やはり干物にした方が身がしまって美味しいんだな、と勉強になることもありました(笑)



夜市を離れた後はES CONフィールドを見に行き、日本ハムのシャウエッセンホットドッグを食べるなどして札幌へ。

初めて知りましたが、札幌には締めパフェ文化というものがあるらしくそれに倣いパフェで締めに行きます。



【ROJIURA CAFE】
札幌駅から少し離れたすすきのにある路地裏カフェ。
あまりにも路地裏すぎて最初は迷うかもしれないです。


締めパフェ文化というのはやはりポピュラーらしく、札幌駅付近も含めパフェやさんが多いです。中には締めパフェ専門店なるお店も。
こちらはカフェではありますが、店内見渡してもみなさんパフェを食べていましたね。
普段多くは甘いものを食べないためボリュームあるこの立ち姿に怖気ついていましたが、食べてみるとペロッと完食!
ホイップ系も甘すぎず、でもキャラメリゼの食感と甘さがアクセントになり美味しくいただきました。


・最終日

いよいよ最終日、お昼は山越さんとも別行動をして各々好きな場所に行くことに。
僕はあいにくの雨のため地下道を歩き水曜どうでしょうの聖地とも言われるHTBコーナーに。
しっかりお土産を補充し、お昼を食べに「札幌場外市場」に向かいます。

札幌場外市場はnarifuriの織田さんのおすすめ。色々並ぶお店を見て歩くととあるお兄さんに声をかけられ「お昼で悩んでるならあそこの店が美味しいよ。」と教えていただきました。
お店に立っているおばちゃんもここは量が多いから!と言っていたのでスッと入店。


【北海道特産品販売 おもひで食堂】




北海道に来ていくらを食わずして帰れまい!!ということでサーモンいくら丼!
そしてテーブルで焼けるというアトラクション性に惹かれてホタテも一緒に。

いくら丼がうまいうまい。いくらもさることながらサーモンの肉厚っぷりがすごい。
口いっぱいに広がる旨みが幸福感マシマシにしてくれます。
しかもおまけみたいにひっそりついてくる味噌汁がなんと蟹入り。贅沢に蟹が入っているので味噌汁だけで飲めてしまうな・・・。



ホタテは焼き方のイラストを見ながら焼いていきます。

お〜、結構勢いよくパカっと開くな!
身は上にくっつくんやね〜。
めっちゃ美味しそうな出汁出てるけど、これどうやってひっくり返せばいいんだ?
内臓を切り落とすって書いてあるけど内臓?ないぞう?

などなど思いながら一度店員のお兄さんに見本を見せてもらいました。
そして焼けたらバターを乗っけて醤油をかけて・・・。

最高である。

そうこう楽しんでいる間に待ち合わせの時間が近づいてきたので場外市場を後に。
秀岳荘さんにご挨拶し、夕ご飯は空港で最後のジンギスカン!


【松尾ジンギスカン 新千歳空港店】

初日のサッポロビール園で食べたジンギスカンはおしゃれなジンギスカンという感じでしたが、これはイメージ通りのジンギスカン。
溢れる肉汁を野菜に吸わせて食べる、なんならうどんにも吸わせちゃえ!という絶対美味しいやつ。ジンギスカンの鍋の形状は世界を救う。

ご飯もおかわり自由なのがありがたい!




こんな感じで北海道の食を存分に楽しみ最高の4日間を過ごすことができました。
観光もそうですがやはり美味しいものに出会えたということは旅の満足度を底上げしてくれます。
次北海道に来る機会があればひたすら美味しいものを食べ続ける食い倒れの旅もやってみたいな・・・。

北海道に旅行の際はぜひ今回ご紹介したお店も立ち寄ってみてください!

believeではイベントも行っていますのでこのようなツアーをはじめ、イベントを行っていますので気になる方は店頭にてご確認いただければと思います!

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街の自転車屋さん「believe」
〒279-0004千葉県浦安市猫実4-21-13
Tel:047-390-5577
Web:http://www.city-believe.com
メール:info@city-believe.com
営業時間 10:00~19:00
定休日:水曜日
担当者:雄一郎(yuichiro)
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2026年9月12日土曜日

2026北海道旅総集編

こんにちは!ユウイチロウです!

今回はbelieveチームで向かった北海道旅が最高だったのでみなさんにお話ししたいと思います!

より内容の濃いグルメ編も後日投稿予定!お楽しみに!

動画も晩酌のお供にぜひ↓ 山越さんの自由行動は動画でチェック!↓

https://youtu.be/sQu9429jMrE?si=jeYYQiMtjA_62wbH



ところでみなさんは旅に出る時に旅先での目的を決めて向かいますか?それともノープランで向かいますか?

今回私たちは舞浜の地ビール〈ハーヴェスト・ムーン〉さんのご縁でホップの収穫のお手伝い!という大きな目的が一つで、あとは時間は決めずにふんわりと行きたいところを巡っていくユルめなスタイルで旅に出ました!


今回も移動の足として自転車を持って向かいます。

カウンターで自転車を預けたら、宮古島の会でもお馴染みの佐藤水産さんのジャンボおむすびをパクッと。

朝がはやくても空港でしっかり朝ごはんが食べれるのは燃費の悪い僕でも安心です(笑)


あ、山越さんのブロンプトンが運ばれている・・・。

窓側の席を確保すればこんな珍しいシーンも見られるかも。

山越さんは空路を見て機体のどっち側に座ればこんな景色が見られる!というところまで計算して座席の予約をしているようです。さすがです。



いよいよ北海道に降り立ち、megさんとも合流して旅がスタートします!
今回は山越さん、megさんはブロンプトンで僕はTyrellのIVEです。


予行練習


最初は以前からのご縁のお店に寄ったり(このあとご紹介します。)boys be ambitiousをしたり。もちろん時計台や僕の趣味でHTB本社を見に行きながら札幌をぷらぷら。


夜ご飯はサッポロビール園でジンギスカン!ビールも美味しい〜。

最後は札幌といえばの味噌ラーメンをご当地チェーン店で食して締めました。


2日目は自転車を持って札幌を出発。



しばらく電車で揺られると余市のワイナリー、ドメーヌ タカヒコさんに到着!
今回のホップの収穫はこちらのワイナリーで行います。




僕は初めて見ましたが、こんな形をしていてこんなに高いところに咲くんですね〜。興味深い!


収穫中からホップの香りがいい香り〜。
今でも軍手にホップの香りが染み付いているので収穫の雰囲気を感じてみたい方は声をかけてください(笑)


最終的にはたくさんのホップが!ハーヴェスト・ムーン マスターブリュワーの園田さんと一緒に。

この日収穫したホップは例年10月ごろ発売される余市シリーズのビールで使われます!
ドライホップが使われることがほとんどの中で、生ホップが使われるこのビールは一年に一度のお楽しみのようです!僕もまだ飲んだことがないので楽しみだ〜。
believe kitchenでもお飲みいただける予定です!



タカヒコさんのワイナリーツアーもあり、多方面で勉強になりました。
ホップや樽の香りはやはり現地に行ってこそ感じることができますね!



休憩中の一コマ。未舗装路はブロンプトンでも行けなくはないですが、太いタイヤの入るIVEの方が走りやすいですね。
積雪地帯である北海道は舗装状態が関東に比べると良くないので太いタイヤのメリットが遺憾無く発揮されます!



作業のあとは荷物を置いて夕ご飯!ワイ豚(ワイン、ときどき豚)さんへ。



ワインメニューにタカヒコさん印のワインが!
食事もどれを食べても美味しく、雰囲気もいいお店でした。
ランチもやっているとのことなのでみなさんも余市に行く機会があったら立ち寄ってみてください!



あっという間に3日目、余市川をスタートし朝ごはんハンティングからスタート。

柿崎商店さんのウニ丼、宗八カレイの定食!
鯖の自家製味噌煮もボリュームたっぷりでお腹いっぱいになりました!

一階の鮮魚屋さんも北海道の海の幸がたっぷり並んでいて魚好きとしては見ていてもおもしろいところでした。なんだかんだ魚の状態のホッケを初めて見ました(笑)



朝ごはんの後はニッカウイスキーの蒸留所を見学。

なかなか飲む機会はあってもどうやって造られているかは見れる機会がないので勉強になります。
自転車を街で走っていると「あ!ここが解説で見たウイスキー造りに使われている川か!」とリアルに体験できるのが面白いです!

お土産コーナーもそそる品々が並びとても楽しいので特に朝の連続ドラマ小説マッサンを見ていた方は要チェック!

その後は回転寿司で海の幸を楽しみ、札幌方面に移動!

生のホッケを初めて食べました。開きにすることが多い理由がわかりました(笑)




ES CONフィールドに立ち寄り。休日でもドーム内に入れるのは面白いですね!
試合がある日にも行ってみたくなる・・・!


ES CONフィールドを楽しんだのちにmegさんは先に帰路へ。お気をつけて〜。


その後札幌に戻り、初日に行けなかったHTBのonちゃんテラスへ。
水曜どうでしょうファンである僕にとっては非常にテンションの上がるブースです(笑)



札幌に根付いているという「締めパフェ文化」にならい、パフェを頂き3日目が終了。

そしていよいよ最終日。
「14時ごろに秀岳荘さんで〜。」というユルい約束をして別行動開始。
ですが札幌はあいにくの天気でスタートです。晴れ男を自負していますが最終日はお天道さんに負けました。


大人しく札幌市内の地下道を歩いて水曜どうでしょうの聖地とも言える「HTBコーナー」へ。
推し活が捗る・・・!
Tシャツやonちゃんのぬいぐるみも買いました。


ちなみに自転車は駅のコインロッカーに入りました!
荷物込みでパンパンですが、IVEも収納可能なことが確認できて大きな収穫でしたね〜。
特に雨が降ってしまった場合などは自転車を持ち歩くのも大変なので、コインロッカーやヤマト運輸さんの荷物預かりサービスを利用すると身軽に行動できます。


自転車と大きな荷物を預けて身軽になった後はnarifuriスタッフ織田さんおすすめの「札幌場外市場」へ。
いくらを食べねば帰れない!と思いサーモンいくら丼を注文。いくらもさることながら厚切のサーモンが美味しいったらなんの。
ホタテもテーブルで焼くことができ、海鮮を思う存分堪能できました!





お昼の後は自転車を回収し白石にある秀岳荘さんへ。
この頃には天気も回復。
僕は念願の秀岳荘さんオリジナルのブロンプトンバッグをオーダーしました。これだけで北海道に来た甲斐がありました(笑)


白石店の皆様。暖かく迎えてくださりました。


そして・・・!
秀岳荘さんから自転車で20分ほどでしょうか。


"例の公園"に到着!山越さんには僕の推し活にしばしお付き合いいただき、無事に初推し活、初ぬい活を終えることができました!
この時が一番いい笑顔だったかもしれないです(笑)


そうして旅も終盤。

空港に到着しザ・ジンギスカンをたいらげ、フライトまでは空港内を散策。


僕は趣味で旅のシーンを絵に描いて記録しています。
余裕持って空港に到着できればこういう時間の使い方も面白いと思いますよ!






そんなこんなで!無事に帰路につき2026believe北海道旅は幕を閉じたのでした。

いかがでしたでしょうか!
しっかりスケジュールを管理し行きたいところを効率良く巡るのもいいですし、この旅のようになんとなく行きたいところは抑えて、後はのんびりやりたいことをやっていくスタイルもいいと思いませんか?

旅の楽しみ方は人それぞれ。自転車があれば近郊の散策もスムーズなので、believeの旅もぜひ参考にしてみてくださいね!
参考するだけでなく一緒に走ってみたい!という方はbelieveでイベントも行っていますので店頭にてご確認いただければと思います!

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街の自転車屋さん「believe」
〒279-0004千葉県浦安市猫実4-21-13
Tel:047-390-5577
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メール:info@city-believe.com
営業時間 10:00~19:00
定休日:水曜日
担当者:雄一郎(yuichiro)
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